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2月28日(土)アンサンブル 昼過ぎにビオラを積んで出かけた。今日は久々に弦楽アンサンブルの練習日なのだ。常任指揮者が来て初合わせ。その「初合わせ」というのが私は好きなのだ。唯一自由に通して弾けるからだ。ところが残念!甘かった!レスピーギの3小節目でストップがかかり、そこから延々と続く。16小節だけで1時間だ。ガッカリ!どんどんテンションが下がる。ひたすら我慢、忍耐の4時間だった。私の性分とはほとんど合わない団体だとわかっているのだが、やめられない。次年度の運営委員に割り当てられてしまった。 |
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2月26日(木)ビオラ弦 昨日午後にネット通販でビオラの弦を注文した。それが何と!?今朝9時にクロネコヤマトが届けに来た。すごい!一日経っていないのだから。午後から妻の絵の搬入で桜木町まで出かける予定が有って、気にはしていたのだが、そんな心配をよそに、流石クロネコだと信頼感は増すばかりだ。S急便だとまずこうはいかないから |
2月27日(金)レスピーギ 明日のアンサンブルに備えて、午後からビオラの練習だ。レスピーギのリュートの為の古風な舞曲とアリア組曲3番なのだが、イタリアーナやシチリアーナは結構弾く機会があるのだが、他も全曲弾くというので結構厄介ではある。レスピーギは38年前に弾いたがバロック時代の作曲家だとずーっと勘違いしていた。曲名や曲のイメージから勝手に思い込んでいた。昨年ブラバンでコンバスを弾いたときレスピーギのあまりに現代的な変拍子に戸惑って「待てよ!?」と調べて初めて知った。近代の作曲家だったのだ。 |
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2月24日(火)編曲 昨日カルテットの練習後に、ギターとチェロで2重奏の練習もした。少し凝ったアレンジのところがどうも上手く噛み合わない。それで楽譜を書き換える事にした。夕べ早速手がけたのだが、今日はその仕上げをした。ギターが華やかに活躍するところが無くなって少々寂しい感もあるが、まあ良しとしよう。サイレントギターで弾いては悦に入っている |
2月25日(水)オケ練習 今日はオケの練習日、午後から部屋に篭って練習に精を出す。予定ではベト7の3.4楽章とメンコンなので、その練習をたっぷりやって出かけた。オケの練習はもちろん好きなのだが、今日楽しみにしていた事が他に有った。龍宮ギターカルテットスプリングコンサートのチラシのハケ具合を見たかったのだ。先週100枚置いたのだが、残り5枚になっていた。よくハケる。今日また新たに100枚置いてきた。ここだけで合計400枚になる。凄い! |
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2月22日(日)練習 明日はカルテットの練習日、曲はドヴォルザークのアメリカだ。前回の録音に合わせてViolaを弾いてみるが、「各自反省材料にしろ」と言われた通り、遅すぎるし、ズレるし、酷い!途中で止めて、「スメタナ四重奏団」と合わせる。こっちのほうが気分が良い。今日は夕方から龍宮ギターカルテットの練習日だ。一人都合がつかず、Trioの練習に変更になった。それでBeethovenのTrio Op.3を久しぶりに弾いてみた。カルテットで3人になると必ずこの曲になる。シルバーカルテットでも、中ハイカルテットでもそうだった。もっとも楽器はビオラ、チェロ、バスギターとそれぞれ異なるが、トリオの名曲なのだ |
2月23日(月)カルテット録音 午前中、知人宅でカルテットの練習だった。ドヴォルザークのアメリカで、前回の録音を反省して集まっただけに今日は「軽快」だ。また録音をして聴いた。先生からは「本番でこれくらい弾ければいいわよ」と優しい評価だが、私としては反省点はまだまだ多い。「余裕が有ったらベートーヴェンもやりましょう」と言われて、余裕も無いのに、Op.18−1を弾き始める。私は全くの初見だ!それが不思議に弾ける。1楽章を通してしまった。ベートーヴェンのカルテット曲を弾いたという喜びで舞い上がった。「ビオラの音色綺麗になったねえ」と付録まで付いた |
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2月20日(金)枝切り お隣さんの2階の屋根に登ってきた。ハシゴを掛け、1階の屋根に上がり、さらにベランダからハシゴで2階の屋根へ。良い眺めだ!お日様でポカポカ 「あったかい〜んだから〜」 のんびり屋根で寝転びたい気分だがそうもいかない。よその家の屋根なんだから。高枝用のノコギリでせっせと枝を切った。この木は鳥が落とした糞から実生が育ったもので、30年前からすくすくと成長するのをズ〜っと見てきた。最近は大きくなりすぎて近所迷惑nなっているが、愛着があるのだ |
2月21日(土)訃報 すぐ上の姉を通じて訃報が入った。新津に住む2番目の姉のご主人の訃報だった。義理の兄だが兄というにはあまりに歳が離れていて、兄とは呼べなかった。78歳の姉と一回り以上離れていた。新聞社の文芸担当で、若い頃短編小説を書いていた姉と接点があったらしい。家中に本が山積みになっていてその重さで家が傾くというくらい、文学に傾倒されていた。近年は寝たきりで、老老介護を心配していた。姉も腰を痛め気丈に振舞っていたが、心配で仕方が無かった。いろんな事情で「葬儀には呼ばない、連絡はしない」と聞かされていたのだがとうとうその日が来た。ご冥福を祈る。合掌 |
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2月18日(水)議案書 寒くて確定申告に行くのをサボって、こたつでぬくぬく過ごした。暇なものでオケの運営委員会に備えて「総会の議案書」作りをした。こたつの脇にあるパソコンの前から一歩も動かず、万歩計の数字は0のまま。不健康な一日だった。そこへ連絡が入った。「母がまたベットの脇で転んだ」という。高級なクッションマットを敷いてあって事なきを得たらしいが、困ったものだ。歩けなくなった事も忘れて、動く気持ちだけは活発なのだ。施設では「拘束に関する厳しい規定」があって、あらゆる拘束を禁止している。だからもうなるようになるしかない。拘束について厚労省も見直してもらいたいものだ。安全の為ならやむを得ないだろうに |
2月19日(木)確定申告 天気予報で晴れるというので、早起きして確定申告に出かけた。税務署に8:10到着。相談・書類作成の列はすでに100人近く並んでいたが、提出の棟は1人だけ、私が2番ということだ。ベト7を聴きながら開門を待つが、どんどん人の列は伸びていく。秒針までピッタリ8:30に開き、提出カウンターに進む。e-Taxで作ってあるので担当者も安心感があるのだろう。書類の有無だけチェックして、ものの1分程で終了だ。私が1番で税務署を後にした。損益通算により、所得税全額還付だ。国民健康保険と、住民税がいくらになるのか楽しみだ。昨年度より相当減額されるのは間違いない |
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2月16日(月)中ハイカルテット 午後からチェロを積んで出かけた。中山ハイドンカルテット、略称「中ハイカルテット」の練習日で、中山に集結した。曲はハイドンの最晩年の曲でOP.77−2とOP.76−2だ。Mozartの死後10年経っているが、若きBeethovenがOP.18を書いた頃でもあるので、歳をとったハイドン先生がベートベンの才能と張り合っているのではないかと勝手に勘ぐっている。結構難しく作られた曲なのだ。そんな雰囲気を味わいながらカルテットを楽しんだ |
2月17日(火)ボランティア演奏曲 朝からチェロを積んで出かけた。2日連続のチェロディだ。今日はトゥッティのボランティアグループの練習日で、今年度の演奏曲を決めるという事だった。指定された31曲を用意して行った。全部弾くと思っていたのは私だけだったらしい。(笑い)話し合いで「弾きやすい無難な4曲」に決まり、気持ちよく弾いた。他に歌伴奏の曲に「演歌」の2曲を編曲していたのだが、試し弾きしてもらえた。「なんだかねえ?」イマイチの響きだった。それでも1曲は採用されそうだ。午後からは、オケの曲を必死に練習だ。もちろんコンバス。曲はメンコン。実は今日初めて弾いた。しかもCDに合わせて譜読みだ。結構楽しい。他の楽器の人は、メンコン結構難しいというが、コンバスだからこそできるということだ。今晩が譜読み初合わせだ。ソリスト無しだが楽しみだ |
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2月14日(土)弦セレ 午後からトゥッティの練習で、ビオラを積んで出かけた。今日はドヴォルザークの弦楽セレナーデの練習というので大好きな譜読みを楽しみにしていたのだが、パート練習だという。チェロとビオラ合同のパート練習で、ビオラの先生からみっちり指導を受けた。途中でヴァイオリンパートから伝令が来た。「今日はパート練習だけで精一杯」合わせはやらないという。がっかり!急にテンションが落ちた。気持ちの風船が音を立ててしぼんだ。帰り道、中山駅近くのギター教室に立ち寄ったら、生徒さんがたくさんいて驚いた。龍宮ギターカルテットスプリングコンサート3/22のチラシを50枚置かせていただいた。感じの良いうら若き美女がにこやかに応対してくれた。 |
2月15日(日)龍宮ギターカルテット 午後から龍宮ギターカルテットの練習で、バスギターを背負って出かけた。今日は演奏のテンポを上げて仕上げの段階に入った。さらに今日は本番の司会をやってくれる方が来て聴いていただいた。一人聴いてもらうだけで緊張感が高まる。音楽に造詣が深く、鋭い感想とアドバイスもいただいた。我々にとっては貴重な経験だ。居酒屋に移動して、細かい打ち合わせもできた。いよいよ本番モードに突入だ |
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2月12日(木)i案内状 龍宮ギターカルテットのスプリングコンサートが来月に迫ってきた。そろそろ実務作業をしなければというわけで、昨夜より知人・友人・親戚への案内状の準備を始めた。封筒の宛名書き、案内状書面の印刷、演奏会チラシの折込。さらにもう少し広範囲への案内ハガキ宛名書き作業だ。みんな来てくれるとありがたいのだがと願いを込めて仕上げた |
2月13日(金)i弦張替え 都筑区の地域作業所へ妻を送ったついでにららぽーとに寄ってギターの弦を買ってきた。「S村」という楽器店だが、ろくに弦の種類も揃っていないし、値段も高い。やはりネットで買う方が良い。しかし急ぎの時は仕方がない。我慢我慢!帰宅して早速弦を張り替えた。音程が落ち着くまではしばらくかかるので、練習はサイレントギターですます。バスギターの弦も張り替えなきゃいけないが、演奏会の2週間前くらいにしようかな |
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2月10日(火)完全休養日 今週は連日予定が入らず、手帳に空欄が続く。今日は完全休養日でこたつに潜ってぐうたらな一日だ。おかげで万歩計はカウントされない有様だ。こんな状態だから妻からも「筋肉が落ちた」と言われる始末だ。元々ない筋肉が落ちたら骨と筋と皮に脂肪が付いた体になってしまう。まずい!それでもこたつに潜り続け、テレビにかじりつき、飽きるとスコアを見ながら「ベト7」を聴くという一日だ |
2月11日(水)iPod シルバーカルテットでMozartに熱中し、中ハイカルテットでハイドンを弾いている。今日はiPodにMozartのハイドンセット6曲とウィーン6曲全て取り込んだ。ハイドンもカルテット曲の多くを取り込んであり、いつでも聴ける状態になった。ハイドンとモーツァルトは師弟関係という事になっているが、互いに影響し合っているのが弾いていて感じることが多い。今日はそのあたりを意識して2人のカルテット曲を聴き比べた。やはりハイドンはOP.33が転換点でそれがモーツァルトのハイドンセットの引き金になり、そのあまりの出来栄えにハイドンは書き始めたOP.42を書き続けられなかったのではないか?ハイドンのOP.50以降の曲はハイドンセットを相当意識した作りになっているのが感じられるのだ。そうしてみると、弦楽四重奏の始まりはハイドンという事にはなっているが、モーツァルトの役割はやはり偉大だ |
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2月8日(日)龍宮ギターカルテット 今日は龍宮ギターカルテットの練習日、演奏会が来月に迫って来たので、今月は毎週練習だ。仕上げの時期に入ってはいるのだが、まだまだ仕上げというには程遠い状態だ。演奏会が近づいてみんなが一生懸命練習すると私が一人お荷物になっていく。どこまでいっても初見のような弾き方から抜けられない。Ramのような脳で記憶ができないから、毎回が初見なのだ。今日は録音したので、またファイルが送られてくるはずだが、楽しみでもあり、恐ろしくもある。 |
2月9日(月)損益通算 このところ連日確定申告の勉強に勤しんでいる。昨年3月に駆け込みでゴルフ会員権を処分した。ゴルフ会員権の損益通算制度が4月1日付で無くなるという事だった。今年の確定申告でギリギリできるはずなのだが、e-Taxがその「ゴルフ会員権の損益通算」を拒否して、記入させてくれない。それで税務署に聞きに出かけた。ところが予想外に人でごった返し、相談整理券は340番で2時間待ちだという。あきらめて「確定申告の手引き」という分厚い冊子をもらって帰ってきた。しかし肝心な損益通算は「できない」という説明はあるが、できるはずの具体的な記述が無いのだ。税務署というところは税金の還付をよほどしたくないらしい。負けるもんか |
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2月6日(金)Haydn〜Mozart 中ハイカルテットでHaydnを弾き、シルバーカルテットでMozartを弾いている。弾いていてこの2人の関係性を感じる事が有ったので弦楽四重奏の年表を作ってみた。HaydnとMozartの関係が目に見えるようだ。1772年にMozartが出版するとHaydnが9年間休止。たぶん天才少年の才能に恐れをなしたか?1781年にOp33を書くと、今度はMozartがハイドンセットを書く。たぶん力作Op33に刺激を受けた、25歳のMozartは複雑な構成にした自信作を突きつけたかったのだろう。Haydn先生は書きかけたOp.42を続けられなかったのだろうか。練りに練ってOp.50を頑張った。少し複雑に掛け合ったりはしているのがわかる。この時点でどちらが師なのか師弟関係の逆転すら感じるのは私だけだろうか |
2月7日(土)ダブル 1ヶ月振りにダブルの土曜日、ビオラを積んで出かけた。午前中はアンサンブルあんだんての練習で、二俣川サンハートに集まった。今日はオケの団長コンミスがブランデンブルグの応援でトップを弾きに来てくれた。おかげで少々締まった練習になった。別室でおじさん4人のカルテット練習もできた上に、龍宮ギターカルテットのチラシを50枚置かせてもらえたので上機嫌でサンハートを後にした。午後遅刻してシンフォニエッタ・トゥッティの練習に駆けつけたら、部屋を別れてパート練習をしていた。今日からビオラにコンバートしたFさんとトップのAさんが2人っきりで練習している所に合流した。Bachヴァイオリン協奏曲1番とレスピーギのリュートの為の古風な舞曲とアリア組曲3番の全曲を弾き、全体練習に合流した。新入団の若い美女2名がヴァイオリンに加わり、トッティもはなやかになった感じだ。全体で弾き散らかして、初回初合せが終わった |
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2月3日(火)トゥッティ自主練習日 昼前にビオラを積んで出かけた。午後トウッティの自主練習日で、いつもならボランティア演奏の練習でチェロを持って行くところだが、この時期は依頼が無い。それで今週末から始まる新曲の練習をする事になっていた。チェロ無しで、1stVn2人、2ndVn2人、Viola2人の6人で始まった。BachのViolinConcert1番、レスピーギのリュートの為の古風な舞曲とアリア組曲3番全曲、それにドヴォルザークの弦楽セレナーデを少々弾いた。ほとんど弾き散らかした程度で「譜読み以下」の練習だったが、ここから演奏会までの大変な道のりを感じてしまった |
2月5日(木)確定申告 天気予報で雪になるというので、一日 家にこもる事にしていた。しかしみぞれに毛が生えた?くらいなので肩透かしをくった感じだ。それで午前中セブンイレブンに出かけ、マイスタージンガーのスコアを受け取って来た。この頃真面目にスコアを見て練習をしている。午後から雪を待ちながら?E-Taxで確定申告の作業をした。先日国税局から確定申告通知のハガキが届いた。E-Taxの宣伝と「年金収入のみの方は確定申告の必要は有りません」と書いてあった。これは悪意のこもった嘘だ。税務署が仕事をサボりたい為の虚偽の通知なのだ。何故なら今日作業しただけで数万円の還付金が有るのだから。騙される高齢者も多く出るはずだ。しかも確定申告をしないと、今度は区役所から地方税区民税の為に「全く同様な申告手続き」を求められるのだから |
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2月1日(日)龍宮ギターカルテット 昼にバスギターを背負って出かけた。今日は久々にギターカルテットの練習だ。前回の練習で録った録音が配信されていて、あまりの酷さにみんな反省して練習して来ているはずだった。ところが問題が起きていて、1人来ない。集合時間を間違えたらしい。結局トリオの練習をしながら待つことになった。2時間程遅れてカルテットの練習に入ると、今日は気合が入っていて、細かい曲作りの練習から始まって、前回とは打って変わった出来栄えになっていた。いつものように居酒屋で、しんみり今後の方向性を語り合った。 |
2月2日(月)シルバーカルテット 午後からビオラを積んでお出かけ!今日はシルバーカルテットの練習だ。Mozartの弦楽四重奏曲を順番にやっていて、今日は新曲K.172「ウィーン」の5曲目とK.458「ハイドンセット」の4曲目「狩り」なのだ。K.172は妙に順調に進み、その勢いで難しいはずのK.458「狩り」まで1楽章を止まらずに通してしまった。「難しい曲なのによくできたね」と大先輩Mさんから称賛のお言葉。結局全楽章を気持ちよく弾いてしまった。旧メンバーのSさんが聞きに来ていて「演奏会を開いて披露した方がいいですよ」何てとんでもない事を言い出す始末。人に効かせられる代物でないことはもちろんだが、弾いていて楽しいから止められない。いつものように荏田のコメダで気分良くお茶会だ。いつもよりみんなが達成感に満ちた顔に見えた |
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